ご挨拶

院長 大山泰生

1963年生まれ 福岡県出身 慶應義塾大学医学部卒業
学生時代はアメフト三昧。
今も高校大学のアメフトの公式試合のゲームドクターで関わっています。


日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会リハビリテーション専門医、義肢装具適合判定医、身体障害者認定指定医(肢体不自由)


 
 2007年より当地に整形外科の小さな診療所を開いています。究極の「普通の診療所」を目指して、あまり独りよがりな頭でっかちな診療にならないように頑張っています。
 病気を見つけて治療することのみならず、「身体の調子を整える」お手伝いのできる医院を目指しています。10年間診療所を続けて色々と考えていることを、HPの最初に載せています。是非ご覧ください。


 Doctors Flieに掲載いただきました。(2018/4)
 
  院長ブログ 
適宜更新しています。ためになる話もそうでない話も色々書いています。
 


所属学会

日本整形外科学会、日本股関節外科学会、日本小児整形外科学会、日本人工関節外科学会、日本運動器リハビリテーション学会、神奈川整形災害外科医会


勤務した病院
慶應義塾大学病院・芳賀赤十字病院・清水市立病院(現 静岡市立清水病院)・国立療養所村山病院・茨城県立こども福祉医療センター・国立小児病院(現 成育医療研究センター)・伊勢原協同病院


専門、得意な分野

 慶應大学整形外科学教室で主として勉強していたのは、小児整形外科、股関節、人工関節(股関節、膝関節)です。これらに関してはいい師匠に恵まれて、いい勉強をさせていただきました。
 それ以外の分野に関しても人並みの知識と診断能力はあると自負していますし、医院と私の能力を超える病状に関しては責任を持ってその道の専門の先達や後輩にゆだねることにしています。